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大林組、カーボンニュートラル実現に向け建設機械の脱炭素化を推進

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~国内建設工事に、20t級のバッテリー式油圧ショベルなどGX建設機械の導入を開始

㈱大林組(本社:東京都港区、社長:蓮輪 賢治氏)は、カーボンニュートラル実現に向けた取り組みとして、2024年度より国内建設工事において、20t級のバッテリー式油圧ショベルをはじめとしたGX建設機械の導入を開始する。

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